講 義 資 料
 
学部
エンジン工学 Ⅰ     資料1 
エンジン工学  資料2
 
 
熱力学 II
熱力学の基礎を修めた後に,機械系での応用分野として「化学反応と燃焼」「化学平衡」「実在気体」「熱サイクル」「調湿」を学ぶ.
 
エネルギー系基礎演習
熱力学分野を担当する.熱力学および機械熱力学での演習問題にあたる.
 
計測物理工学 (旧カリキュラム)
「ガウス誤差論」「フーリエ変換と波形処理」「電子計測」の基礎を修めることで高年次での発展科目への導入を行う.
 
工業数学 Ⅰ (旧カリキュラム)
高年次での科目で必要な「ベクトル解析」ではスカラー積から積分公式まで,「複素解析」では複素平面から積分への応用までを講義する.流体力学,構造力学,制御工学を学ぶ上で,とても大切です,
 
環境エネルギ工学(旧カリキュラム)
まず,エンジン工学I の続編として「燃焼排気」を学び,つぎに「エネルギー消費フロー」「道路交通の特徴」などを概観する.
 
 
大学院
熱エネルギー変換機器工学特論
燃焼反応を理解する上で必要な熱力学とその応用である燃料電池を学び.さらに古典的な統計熱力学を学ぶ.いろいろな発電方式についても簡単にふれる.